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どっぷりセレクション
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どっぷり体験プログラム:高知県をどっぷり体験できるプログラムをご紹介!
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奥四万十エリア
心と体をリフレッシュ!自律神経を整えるヨガ&森林浴瞑想
梼原町の豊かな森の中にあるヨガスタジオで体験する「自律神経を整えるヨガ&森林浴瞑想」。
やさしい動きや呼吸法が中心のヨガなので、初心者の方でも安心してご参加いただけます。
デジタルから少し離れ、森の空気と静けさに身をゆだねながら、心と体のバランスを整える癒しのプログラムです。自然体験
春
夏
秋
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仁淀川エリア
中心エリア
まだ見ぬ高知へ!eバイクで巡る里山とお寺(Uncharted Kochi! Countryside and temples by e-bike)
高知新港の周辺にある自然や文化、暮らしをE-bikeを使って訪ねるサイクリングするツアー。まずは海岸に沿って走り神秘的な雰囲気が漂う第36番札所青龍寺へ。参拝の後はカツオで栄える港町を訪ねたり、高知独特の蔵が点在する集落、忘れられたような竹林の道や田園、古い街並みを抜けて行きます。小さなフェリーで湾を渡ると高知を代表するお寺に向かい、参拝を済ませてゴールのクルーズ船へ。普段あまり自転車に乗らない方でもE-bikeで坂道もスイスイ、「日本」を五感で体験する1day-tripです。歴史伝統
春
夏
秋
冬
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中心エリア
高知の台所 高知市卸売市場で果物のセリ見学とマイフルーツバスケット作り(Local food & handcraft: Fruit auction tour & bamboo fruit basket making in Kochi Wholesale Market)
歴史ある高知市卸売市場場内に店を構える青果店 高橋勢子商店で、「土佐の食文化と手仕事」を体験するプログラム。早朝に集合し、買い付け直後の魚が並ぶ鮮魚売場を見学しながら青果部のセリ場へ。同商店のおかみさんが活気ある果物セリ場を案内します。場内飲食店で市場グルメの朝食をとった後は、高知特産の竹材を使って竹かご作りに挑戦。「味に正直に」がモットーの同商店がお薦めする旬の果物を盛って、自分だけのフルーツバスケットを完成させます。歴史伝統
食文化
生活文化
春
夏
秋
冬
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奥四万十エリア
予土線と自転車、ラフティングで巡る四万十川 (Explore the Shimanto River by Local Train, Bicycle and Rafting)
日本最後の清流とも呼ばれる四万十川。高知県を代表する観光資源の1つです。この四万十川を高知市から日帰りで満喫できるツアーです。大きく蛇行する四万十川を串刺しにするように走るJR予土線。鉄道ならではの車窓に流れる絶景からツアーはスタートします。四万十川中流のまちで下車した後、まずはサイクリングで四万十川に暮らす人々の暮らしぶりを感じて頂きます。昼食後はラフティングで四万十川を下ります。ラフティングならではの急な瀬を越えていくのはもちろん、途中の瀞場では大岩からジャンプしたり泳いだり、まさに四万十川を間近から体感いただきます。自然体験
生活文化
春
夏
秋
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四万十・足摺エリア
かつおの藁焼きタタキ体験
かつおの藁焼きタタキ体験は、新鮮なかつおを藁で焼き上げる伝統的な料理です。焼き立てのかつおのタタキは外は香ばしく中は生のままで、特製のタレや薬味と共に楽しめます。五感で味わう高知の食文化をぜひ一度体験ください。食文化
住民ふれあい
生活文化
春
夏
秋
冬
金額
体験料:かつお料金2,000円(2名分)+体験料1,500円/1名
※小学生未満のお子様は体験料無料です。
但し小学生未満のお子様のみの参加は出来ません。必ず大人の方と一緒にお申込みください。
※かつおは2名分単位でのご用意となります(3名の場合は4名分、5名の場合は6名分)。受付締切日
7日前
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四万十・足摺エリア
市場直送の究極鮮度のカツオ!解体ショー&藁焼き3種食べ比べ
魚市場でセリの様子を間近で見学し、仕入れたカツオで解体ショー!その日とれた鮮度抜群のカツオを使って豪快な藁焼き体験を行い、刺身・藁焼きカツオのたたき(塩・酢醤油)という贅沢な3種のカツオ料理を食べ比べします。歴史伝統
食文化
産業
春
夏
秋
冬
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中心エリア
日本の伝統文化「着物」に着替えて楽しむ お座敷遊び体験
日本の伝統文化を堪能できる「「着物」に着替えて楽しむ 料亭濱長お座敷遊び体験」では、特選呉服「いしはら」で着物に着替え、料亭濱長ではこのツアー特別ランチをお召し上がりいただきながら、お座敷遊びを体験していただきます。おもてなしは、華やかな土佐芸妓・舞妓もしくは土佐お座敷ガイドが担当。お座敷遊びの芸妓さんたちの仕草や気遣いは女性としてお手本にしたくなるそうで最近では女性にも非常に人気があるそうです。歴史伝統
食文化
住民ふれあい
生活文化
春
夏
秋
冬
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奥四万十エリア
SHIMANTO水中座禅~岩本寺での修行体験~
日本最後の清流と言われる四万十川でおこなう水中座禅で、高知らしいマインドフルネスを体験しませんか?
四国が誇るお遍路巡り八十八ケ所の霊場、37番札所の「岩本寺」は、四国でも珍しい、アートと仏教が融合した人気のあるお寺。早朝から行われる勤行(お勤め)から、朝食、護摩焚き、水中座禅と修行のフルコースを体験できます。水中座禅は、川の流れの緩やかなところでおこないます。体験前にデジタルデトックスとして、お寺に携帯電話を預けることも可能です。(希望者のみ)
四万十町産のブランド米「仁井田米」を使った朝食も絶品です。歴史伝統
食文化
自然体験
春
夏
秋
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仁淀川エリア
-火を焚く暮らし- 手をかける暮らしの中に見える、幸せ 古民家体験
仁淀川町にある築約100年の元鍛冶屋さんを改装した古民家での田舎暮らし体験。
この地域の冬はまれに最低気温が氷点下まで下がることがあります。古民家では薪ストーブ、薪風呂、火鉢、食事など火を焚く暮らしを体験して頂きます。
どこか懐かしく、田舎で暮らす人たちの空気に触れて、ゆっくり、のんびりとしたこの季節ならではの温もりある時間を過ごす古民家体験をお楽しみ下さい。食文化
自然体験
生活文化
春
冬
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仁淀川エリア
土佐の三大祭り「秋葉祭り」の里を巡る 地域住民とのふれあいを通して祭りの歴史と食を楽しむ旅
土佐三大祭りの一つ『秋葉祭り』は、二百有余年の歴史を持ち、約200人の華麗な行列が練り歩くお祭りです。毎年2月11日に行われる秋葉祭り(大祭)には、仁淀川町の人口に相当する5,000人近い方が見学に訪れます。地元を知り尽くした、仁淀川町の観光を考える会のガイドの案内で、祭りの様子を伝えてもらいながら、秋葉神社に向けて散策します。しだれ桜で有名な中越家を見学したり、大石元町長のご自宅で皿鉢料理をいただいたりと、地域との交流も魅力のプランです。1月の土日は、秋葉まつりの本番に向けた練習風景を見ることができるかもしれません。
地元の方々との温かな交流を通じて、地域の伝統文化と伝統料理を楽しんでいただき、心に残る特別な時間をお楽しみください。歴史伝統
食文化
自然体験
住民ふれあい
生活文化
冬
金額
3名まで:22,000円
※英語ガイドをつける場合3名まで28,000円
4名以上参加時の1名当たり:7,000円/人
※4名以上参加時の英語ガイドをつける場合 9,000円/人受付締切日
10日前
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仁淀川エリア
巨石連なる岩屋川渓谷の絶景ハイキングと郷土茶菓『いりもち』を楽しむ
岩屋川渓谷は、四国カルスト県立自然公園の一部で、ごろごろとした巨岩や奇岩が連なる美しい渓谷です。自然の地形を活かした遊歩道が整備されており、川の流れを眺めながらの散策が楽しめます。春には新緑、秋には紅葉が彩り、四季折々の美しい景観を楽しむことができます。
ハイキングの後には、香り高いよもぎの餅に小豆あんを包み、焼き上げた郷土茶菓「いりもち」を味わっていただきます。地域の方と触れ合いながら、四季折々の風景を楽しめます。
地元を知り尽くした、仁淀川町の観光を考える会のガイドがご案内させていただきます。歴史伝統
食文化
自然体験
住民ふれあい
生活文化
春
夏
秋
冬
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仁淀川エリア
仁淀川の清流に育まれた沢渡茶の茶園見学とカフェランチ満喫プラン
清流仁淀川の上流、仁淀川町沢渡地区は、知る人ぞ知る「沢渡茶」の産地で、その人気は年々高まっています。
このプランでは、沢渡茶の茶畑を見学し、生産者からお茶づくりの歴史やそこにかける想いを伺います。その後、「茶農家の店 あすなろ」にて、沢渡茶の茶葉や地元の食材を贅沢に使用した、「あすなろ御膳」をお召し上がりいただけるプランです。地域の人とのふれあいを通して、「沢渡茶」をどっぷり楽しめる日帰りプラン。
地元を知り尽くした、仁淀川町の観光を考える会のガイドがご案内させていただきます。食文化
自然体験
産業
住民ふれあい
生活文化
春
夏
秋
冬
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仁淀川エリア
仁淀ブルーを眺めながら水上整体 ~心と体がととのう癒やし旅~
仁淀川のほとりにある体験型の宿「QRAUD」。川の浅瀬に準備されたベッドに体をあずけると、目に映るのは鮮やかな仁淀ブルー。穏やかな水上で受けるオーダーメイドの「水上整体」体験。
施術は、治療・スポーツ・リハビリ・介護業界にて15年以上の経験豊富な、柔道整復師(国家資格)の松島圭祐が担当いたします。施術中、ご希望の方には高知の魅力やおすすめの過ごし方(サウナ・温泉・アクティビティ・近隣観光地等)の提案も行います。
施術後には、地元の人気コーヒースタンド「UKIKI COFFEE STAND」が、このプランために特別にブレンドした「ととのいブレンド」のドリップバッグをお持ち帰りいただきます。自然体験
住民ふれあい
春
夏
秋
冬
金額
1名利用時:8,500円/人(60分)
2名利用時:5,000円/人(30分/人)
3名利用時:4,000円/人(20分/人)
4名利用時:3,500円/人(15分/人)受付締切日
前日17:00
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嶺北エリア
Farm-to-table : Vegan Cooking & Scenic Farm Experience
本山町の棚田エリアにある「めぐみめぐる農園」。
広い空と遠くに見える山々、そんな美しい景色に囲まれた場所で無農薬の野菜を栽培しているのは元和食の料理人。
農園見学では四季折々のプチ収穫体験、宿では動物性の食材を一切使わない精進出汁について学びます。天然昆布や原木しいたけなどを使った様々な種類の精進出汁は、その繊細な味の違いに驚くでしょう。
夕食は自分たちのためだけにつくられた本格的なビーガン和食料理を頂きます。
農から食へ、里山の自然の恵みを五感で感じる体験です。
※場所の移動は先導車に続いて、ご自身の車で移動していただきます。食文化
自然体験
住民ふれあい
生活文化
春
夏
秋
冬
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物部川エリア
土佐和牛とジビエを物部川流域の地酒で楽しむ、大人のアウトドアBBQ
清流が流れる、緑豊かな日ノ御子河川公園キャンプ場でのアウトドアBBQプランです。
四国カルストの高原牧場でのびのび育った希少な土佐和牛に、高知の山を駆け巡った鹿のお肉、地元野菜を使った田舎寿司など、高知らしさを楽しめるメニューをご用意します。
それぞれのお食事とのペアリングを楽しんでいただくために、物部川流域に酒蔵を構える酒造メーカー(松尾酒造、TOSACOビール、井上ワイナリー等)の商品を各種取り揃え、販売いたします。ノンアルコール、ソフトドリンクもございます。
ちょっぴり贅沢な、自然の中の昼飲みで、美味しいひと時をお過ごしください。食文化
産業
春
夏
秋
冬
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物部川エリア
【神々の棲む村 物部】の古民家で「いざなぎ流舞神楽」鑑賞プラン
物部町に伝わる民間信仰「いざなぎ流」(1980年 【土佐の神楽】として国無形民俗文化財に指定)。その構成要素のひとつである「いざなぎ流舞神楽」を、物部町大栃にある築80年の古民家・まきの宿で公開します。まきの宿はいざなぎ流を伝える宿として2024年1月にオープンしました。今回は、物部いざなぎ流神楽保存会の方から物部の人々の暮らしといざなぎ流の関わりについてなど、直接お話を聞くことが出来る貴重な機会です。お話を聞きながら神々を形どった御幣(ごへい)という切り紙を切る体験、大栃名物の大栃まんじゅうと物部産のお茶で一服、「いざなぎ流舞神楽」鑑賞、そして体験できる特別プランです。歴史伝統
住民ふれあい
生活文化
春
夏
秋
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物部川エリア
暮らすように旅をする 築80年の古民家に泊まり、民間信仰「いざなぎ流」を体験!
おおらかでたくましく生きる物部の人々の姿と、いざなぎ流のこころを伝える宿「まきの宿」。店主の小松麻由は長年にわたり、文化財の保護や活用に関する仕事に携わり、物部の文化や歴史、風土などに精通している。物部町に伝わる民間信仰「いざなぎ流御祈祷」や、その構成要素の一つである「いざなぎ流舞神楽」(1980年 【土佐の神楽】として国無形民俗文化財に指定)などについての解説を聞き、神々を形どった御幣(ごへい)という切り紙を切る体験をする。夕食は高知の新鮮な魚や山の幸を使ったお料理を味わえる、「松花堂弁当」または「特製皿鉢料理」。
翌朝、山の稜線から差し込む朝陽を浴びながら店主のガイドで大栃朝散歩、または塩ヶ峰公士方神社を歩く。神々の存在を身近に感じて暮らしてきた物部の人々と、林業で栄華を極めた昔と今が交錯する。歴史伝統
食文化
住民ふれあい
生活文化
春
夏
秋
冬
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物部川エリア
物部から赤岡まで、塩が繋ぐ400年の物語 土佐塩の道ウォーク
今から約400年前、香南市赤岡町の海と香美市物部町の山奥を結び、「塩」をはじめとする生活物資を運んだ土佐塩の道は、当時の人々の暮らしを支えた「いのちの道」でした。時代とともに消えかけた道を、地元有志がウォーキング道として整備し、再び息を吹き返しました。単なる歴史遺産、自然豊かな古道というだけでなく、道に関わる多くの人々の想いによって支えられ、次世代へと紡ぐ数々の物語が刻まれています。
整備された山道を、地元ガイドと共に歩くウォーキングプランです。(美しい日本の歩きたくなるみち500選、文化庁選定「歴史の道百選」、香美市有形文化財、新日本歩く道紀行文化の道100選認定)
ウォーキング前に、オプションで当時の携行食を再現した味噌玉づくり体験も可能です。歴史伝統
自然体験
住民ふれあい
春
秋
冬
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物部川エリア
「絵金蔵」「弁天座」で体感! 赤岡で継承してきた絵金文化
香南市赤岡を代表する2大文化施設「絵金蔵」と「弁天座」を一度に見学できるプランです。
絵金蔵:幕末土佐で活躍した絵師・弘瀬金蔵(通称「絵金」)の芝居絵屏風を収蔵する美術館です。動乱の時代を生き、赤岡にたどり着いた絵金が残した屏風絵の鮮やかな色彩とおどろおどろしい表現を、館内ガイドの解説でお楽しみください。
弁天座:廻り舞台、花道、升席などを構えた本格的な芝居小屋で歌舞伎の上演などを行っている施設です。舞台裏を間近で見たり、実際に花道をランウェイしたりしたあと、歌舞伎の衣装を身にまとい記念撮影を愉しんでいただきます。
歴史伝統
春
夏
秋
冬
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安芸・室戸エリア
船の上で朝日を拝む極上の鮮度体験!五感で感じるしらす漁師ツアー
安芸市は太平洋に面し、昔から漁業が盛んにおこなわれてきました。
また、漁港の漁獲量の8割がちりめんじゃこの元となるシラスです。
早朝から太平洋に船を出し、漁がおこなわれます。朝日が昇るころ、2隻の船で網を引いて魚を獲る「機船船びき網漁業」(通称:バッチ網漁)と呼ばれる漁法で、シラスは水揚げされます。高知県では、水揚げされた生の新鮮なシラスをどろめと呼び、どろめは土佐の酒文化とともに、地元民に愛されてきました。
日の出を拝みながらの釣り体験や、しらすを乗せた「ちりめん丼」の実食、どっぷり五感で安芸市の漁業を感じていただける体験プログラムです。歴史伝統
食文化
自然体験
産業
春
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